かぁちゃんの昼メシ

連休中のお一人様ランチはお蕎麦屋さんにて『天ざる』おねがいしまーす♪
海老がもう一本あったら良かったわよねぇ。

さて、あたいのテーブル横で、父と娘(推定20代後半~30代前半)が
いました。カカァの作るメシがいかに不味いかを父がブーたれ
それに加担する娘。たまに母の援護。

「素麺を茹でるのに毎度あんなに柔らかく茹でるなてんてさぁ。
しかもジャージャー水流しっぱなしよ。」

(いや、ジャージャー水はフツーだろ。byかぁちゃん)

「まぁ何もしない亭主に多いのよね、その手の文句はさぁ」by娘
「いや俺はね、フツーに美味いものを食いたいだけなのよ。」

延々と続くこの父娘の会話に段々胸糞が悪くなるあたし。
そんなにカカァのメシが不味いならオメーが作りゃいいだろうよ。
それになんだ?オメーの娘はよ。○○が××じゃねーかよ。全くよ?

それにしたってこの安い庶民的な蕎麦屋で2人で6千円超って
一体何を食べたのかしら?とそっちのが気になって仕方がないのでした。
他人の文句を聞きながらのご飯は実に不味いものです。
天ざる 1,210円
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by yamatogokoro-mi | 2009-05-08 13:47 | 美味しいもの
スペルボーン(Spellborn)