残業中の机

本日かぁちゃんは残業でした。はぁ、まったくよー。腹が減るってんだよ。
雨もザァザァ降っちゃって、ヤマトの散歩も気になるし。夕飯どうすんだよー?
早くしろよなー!向かいの机はかぁちゃんのパパジィジが座ってます。
イライラしてます。ジィジは齢80過ぎのおじぃちゃんです。ママンとは物凄く
歳が離れているんです。「おじぃちゃん」なんて言うと可愛い老人の響きだけど
パパジィジは可愛くないんです。全く。憎らしい口を叩きましてかぁちゃんの
逆鱗に触れることしばしば。家族と仕事をするってのも激しいストレスです。
前の会社にいた時はもっと拘束時間も長く自由が利かなかったけれど、
こんなストレスは感じなかったなぁ。と良く思い返す次第です。

しかし良く思うけれど、仕事を持ってる男と女はさぁ、差があるんだよね。
帰りたがるそぶりを見せると「帰るとか言ってんじゃねぇ、それやれや!」的
オーラを出すヤツがいるんだけど、オメーはさぁ、どんなに遅く帰ったって
メシは出来てるわ、風呂は沸いてるわ、洗濯はしてあるわたたんであるわ
上げ膳据え膳なんだろ?こっちは、これから買い物してメシ作るんじゃ!
って、思うんですよね。。。

帰りの電車は激混みもみくちゃ祭りでした。お疲れちゃぁ~ん。
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*追伸・・・ヤマトの散歩はとうちゃんが行ってくれてました。(喜)
スペルボーン(Spellborn)